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2020/12/09
新型『エクリプス クロス』を発売~デザインを一新し、新たにPHEVモデルを設定~


新たにPHEVモデルを設定したクロスオーバーSUV
新型『エクリプス クロス』を12月4日(金)より発売開始!



    


1.商品概要
 
(1)行動意欲を掻き立てる個性的なデザイン[PHEVモデル/ガソリンモデル共通]
 ・デザインコンセプトは「Daring Grace(大胆にして、優雅)」。
  全長の延長と前後デザインの一新により、より流麗で上質なフォルムを実現するとともに、フロントとリヤで
  SUVとしてのダイナミズムを高めています。

 ・フロントデザインは、SUVの力強いパフォーマンスと、人とクルマを守る安心感を表現する
  「ダイナミックシールド」を進化
させ、各種ランプレイアウトの変更により、いっそう精悍でスポーティな
  表情
としました。また、バンパー下部にスキッドプレートを採用し、SUVとしての力強さを表現しています。

 ・リヤデザインでは、従来のダブルガラスから、流れるようなシルエットとなるシングルガラスに変更し、
  より洗練された伸びやかなフォルムを実現するとともに、すっきりした後方視界を確保。
  三方向に延びる立体的なリヤランプを高い位置に配置することで被視認性の良さと独自性を持たせました。
  また、分厚いボディパネルやバンパーは、強さや頑丈さを表現しつつ、背面装着式スペアタイヤからインスパイアした
  六角形のモチーフと相まって、SUVならではのスタビリティと走破性を表現しました。

   ・インテリアでは、ブラックを基調色とし、エンボス加工のスエード調素材と合成皮革のコンビネーションシートを
   上級グレード*2に採用したほか、メーカーオプションの本革シートは従来のブラックに加えてライトグレーを
   新たに設定。ドアトリムも同色でコーディネートし、上質でスポーティな空間としています。

   *2:PHEVモデルは「P」「G」に標準装備、ガソリンモデルは「G Plus Package」「G」に標準装備

 
 (2)モータードライブを心ゆくまで楽しめるPHEV
  ・前後1基ずつの高出力モーター、大容量駆動用バッテリー、2.4L MIVECエンジンなどで構成するツインモーター
   4WD方式のPHEVシステムを、『アウトランダーPHEV』から継承し、『エクリプス クロス』に合わせて制御を
   最適化させ、電動車ならではの滑らかで力強い加速、軽快感と安心感のあるハンドリングを実現
しました。

  ・駆動用バッテリーは13.8kWhでEV航続距離を57.3km(WLTCモード)とし、日常生活の大半でEV走行を
   可能としています。
走行モードは、駆動用バッテリーの電力でモーター駆動する「EV走行モード」エンジンで
   発電した電力でモーター駆動する「シリーズ走行モード」
エンジンで発生した動力で走行し、
   モーターがアシストする「パラレル走行モード」
の3つの設定で、走行状況に応じて自動で切り替え、様々な
   状況においてモータードライブを楽しむことができます。

  ・車内に設置した100V AC電源(最大1500W)により電化製品に電力供給が可能*3で、アウトドアレジャーでは便利な、
   非常時では頼もしい電力源となります。さらに、急速充電口を使いV2H*4機器と接続すると、車に蓄えた電力を
   家で使うことができる家庭用の蓄電池となります。
また、自ら発電することができるため、満タン・満充電の状態
   からでは、一般家庭の最大約10日分*5に相当する電力を供給することができます。
   
   *3:定格消費電力1500W以下でも使用できない機器があります。
      使用する電気製品に付属の取扱説明書や、製品に記載されている注意事項をご覧の上でご使用ください。

   *4:Vehicle to Home
 
    *5:供給可能電力量は当社試算による(一般家庭での一日当たりの使用電力量を約10kWh/日として算出)。


  (3)四輪制御技術による安心して楽しめるドライビングフィール
  ・高いボディ剛性と前後サスペンションの最適化により、S-AWC(Super-All Wheel Control)の効果をいっそう引き出し、
   ドライバーの思い通りの操縦性の実現に大きく貢献するとともに、乗り心地と静粛性を向上させています。
   (PHEVモデル、ガソリンモデル共通)

  ・PHEVモデルは、伝達ロスがなく自由自在に前後駆動力配分を行えるツインモーター4WDをベースとした、S-AWCを採用。
   高応答・高精度・高自由度という電動車の特性を生かし、「走る」「曲がる」「止まる」という車両運動をより
   高次元で制御します。
さらに、大容量の駆動用バッテリーを床下中央に配置することで前後重量バランスの最適化と
   低重心化を図ることで、より上質な乗り心地と優れた操縦安定性を実現しました。

  ・ガソリンモデルは、前後輪へ最適なトルク配分を行う電子制御4WDをベースに、前輪左右の制動力を調整して
   旋回性を高めるアクティブヨーコントロール(AYC)と、制動力を制御する
   ABS & アクティブスタビリティコントロール(ASC)を協調させるS-AWCを採用
し、ドライバーの運転操作に忠実で
   安心感の高い車両挙動を実現しています。また、サスペンションの最適化と相まって、日常でのより正確で安定した
   ハンドリング、滑りやすい路面での操縦性を向上させています。

  ・路面状態や走行状況、ドライバーの好みに合わせて選べるドライブモードを設定しました。様々な状況において適切な
   操縦性と安定性を提供する「NORMAL(ノーマル)モード」、雪道などの滑りやすい路面で車両挙動を安定させる
   「SNOW(スノー)モード」、悪路において優れた走破性と安定性を発揮する「GRAVEL(グラベル)モード」を設定。
   PHEVモデルでは、主に乾燥舗装路での旋回性と安定性を高次元で両立させた「TARMAC(ターマック)モード」も
   設定し、ドライバーに運転する楽しさと安心感を提供します。

  
★新型『エクリプス クロス』の車種サイトはこちら
 
★新型『エクリプス クロス』オンライン発表会の様子はこちら
 
★新型『エクリプス クロス』のスペシャルコンテンツはこちら
https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/eclipse-cross/special/contents/index.html


★展示車・試乗車のお問い合わせは、最寄りの店舗へ!
よろしくお願い致します。
http://www.kyushu-mitsubishi-motors.co.jp/shops/

 



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